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近藤正臣公認会計士事務所

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選ばれる理由2

数字が苦手な社長にもわかりやすい説明

当事務所は30代~40代の起業家支援に特化したノウハウを蓄積しています。
創業以来、100社以上の起業支援をし、数字が苦手な社長にもわかりやすい説明を実践してきています。

難しいから、諦める

中小企業の経営者の悩みの一つに

「決算書が読めない」

というものがあります。

具体的には、

・税理士の説明が難しい
・数字ばかりが並んだ「試算表」をもらって説明されるがイマイチ理解しきれない
・むやみやたらと何枚にもわたる経営レポートをもらっているけど理解はできていない

こんな声を多く聞きます。

“数字が苦手な社長に数字ばかり見せて説明してしまう税理士”
“細かい数字ばかり説明して全体像を説明しない税理士”
など、
ほとんどの中小企業に税理士がついているにもかかわらず
わかりやすい説明ができる事務所がほとんどありません。

このため、決算書が読めない、と嘆く経営者が多いのです。

社長はそれほどヒマではない

決算書が難しい、試算表を読むのが難しい、と諦めた結果、

・会社にお金がどう入って、どう出て、どう残るのかがわからない
・預金残高だけを見て経営判断してしまう
・直感に頼った経営判断になってしまう
・経験と勘で勢いに任せて設備投資を決めてしまう

といったことが起こってしまうのです。

社長は忙しいのです。

決算書を読む勉強をする時間もありません。
だから、ざっくりとサッと説明してほしいのです。

それを理解している税理士は多くありません。

私に言わせれば
社長は決算書が読めなくてもいい
数字が苦手でもいい
細かく正確に理解する必要はない
のです。

経営判断に生かすために最低限必要なことだけわかっていればいいのです。

経営者に必要な、脱・ドンブリ思考

代表の近藤の師匠でもある、和仁達也先生の教えにもあるように、
ドンブリ勘定思考から抜け出すためには

1.会社のお金の流れの全体像をざっくり理解する
2.お金に関する判断基準を持つ

という、たった2つのことを抑えるだけでいいのです。

「全顧客の2割の顧客が、8割の売上を占める」というパレートの法則と同じように
「会計に関する2割の知識で、経営における8割はカバーできる」のですから。

当事務所では、難しい説明をすることなく、
「たった1枚の図」を書くことで理解してもらっています。

この図を覚えれば、いろんな経営判断を行う際の判断基準を
自分の中で持てるようになります。

・設備投資はしていいのか、そもそも元は取れるのか
・いくらまで借入していいのか
・預金残高はいくらくらい持っていればいいのか
などなど。

他の税理士から当事務所に移って来られた方も、
「今までこんな説明をしてもらったことがなかった」という人がいるほどです。

ドンブリ勘定の「成り行き経営」から、戦略的未来会計へ。

未来のお金の流れを把握しながら戦略的に経営判断をしていく。

小難しい税理士事務所とは違う、
忙しい起業家にもわかりやすい説明だからこそ
近藤会計は選ばれ続けているのです。

 

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